昔、ゴッホを見に行こうと東京上野にある国立西洋美術館に行った。

webデザイナーになるための知識は、一通りのことを勉強すればハイ終わり、というものでもないようだ。以前のホームページではよく使われてフレーム構造なんて最近は目にしないし、それに変わるHTMLの技術も発展してきているのだ。つまりwebデザイナーは新しい技術をどんどん追いかける仕事なのだ。
webデザイナーにホームページ作製をお願いしなくても、オープンソースのCMSなどを使えば、自分でホームページを作ったり直したりすることもできる。けれども、素人のデザインはやっぱりセンスがない場合が多いので、僕は思い切ってお金を払い、プロのwebデザイナーに依頼しようと思っている。
webデザイナーをやっていて嬉しいのは、書籍や雑誌、CD、ゲームに至るまで、全部資料扱いで買えること。もちろん実際に資料としての価値は見出しているけれど、こうしたものがすべて経費で落とせるというのは、もしかたしらwebデザイナーにとっては最大の特権なのかもしれないな。


webデザイナーの収入ってどのくらい1webデザイナーになるには?12webデザイナーに仕事を依頼したい14webデザイナーの仕事って15

admin   未分類 March 2008

Comments are closed.